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月見草

富士にはよく似合う! なんて、誰かが言ってませんでした? この花を見ると、今は亡き母を思い出します。二人で歩いた道端にたくさん咲いていたのかな?
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山芙蓉

朝の平野神社 何に媚びることもなく、スクッと咲いている姿はやはり美しい。
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金子美すゞさんの詩

お花だったら もしも私がお花なら、 とてもいいこになれるだろ。 ものが言えなきゃ、あるけなきゃ、 なんでおいたをするものか。 だけど、誰かがやって来きて、 いやな花だといったなら、 すぐに怒ってしぼむだろ。 もしもお花になったって、 やつぱしいいこにゃなれまいな、 お花のようにはなれまいな。…
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返礼

花水木はべっぴんさん もともとは北米東部の代表的な花木だそうです。1909年東京市長だった尾崎行雄が米国に贈った桜の苗木の返礼に、1915年米国から東京市に贈られたんだそうです。原木は日比谷公園にあるらしい。 花言葉もそのまんま“返礼”。 なかなかねぇ 他人さんから助けてもらったり、良くしてもらったりしたことなんぞ…
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秋桜

朝市へ朝一 けど、今年の猛猛暑で野菜が不作。 あぁ、だけど… 広がる青空、そして畑一面の秋桜が、きれいやったなぁー/(.^.)\(^-^) 昨日の“夏”のことなんて、たぶん忘れた。
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秋の風

彼岸花の風に揺れてさみし 大変ですね、日中関係犬猿の仲は逃げるが勝ち!? わからない方々からはサッと身をひいて!? 分る人とのコミュニケーションは楽しいもんです。 愛の無い処が地獄…とk先生。 なにはともあれ、きょうは風が強くて夏の格好では寒いです。 なみなみ壁紙を張り替えて、やれやれです。
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紫陽花

どう見たってアジサイ!! この花が朽ちる頃には夏。 そうそう、岡田JAPAN おつかれさまー。 結果は負けたけど、負けてません。試合前の、酷評に“楔”を打ち込めてよかったですね。 やられっぱなしは悔しいよね。
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サンダーソニア

春植えの球根が咲いてる 以前、知り合いのお見舞いに、他のどの花よりも好きやったから、サンダーソニアを一本。 でもねぇ? 一本ってのはねぇ?二本にしよかぁ?三本にしよかぁ?それともぉ??? で、「一本で充分よ」のお花屋さんの粋な言葉で、きれいに包んでもらった…。別にケチったわけではないし。 なーんとなく通じ…
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6月の花

あやめと睡蓮は奈良法華寺 真夏日のきのうは、海龍王寺から秋篠寺から法華寺へ。 秋篠寺の苔の庭は美しかったし、本堂の伎芸天は、思わず笑みがこぼれるほど優しい。尼寺法華寺は光明皇后のお人柄が偲ばれる。 どうやら世間てのは、自分より不幸だと思われる人間にはもっと不幸であってほしいし、冤罪がそうであるように、悪人は更…
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かきつばた群

今年も大田神社 見頃は今かも。 ひとしきり降り続いた雨上がりは、とても綺麗でした。
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あ、いいな

ゆれる藤棚 にぎやかだった連休も過ぎて、爽やかな風の吹き抜ける静かな公園で、読書三昧の人たち。 世の中でいちばんの贅沢は、何気ない“時間”に出会えることなんやね。何気に山に眠れるんは夢の夢か。
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雨の朝

あちらこちらに、花水木 なんだか花が、いつもより小さく感じるのは、気のせいか? 気のせいね?
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すみれ草

なにやらゆかし… 山路はくらま寺。 鞍馬山の「雲珠桜」は今が満開。
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せっかくやから

平野神社の「魁桜」 先週はツボミやったのにもう満開だ。 なるほど、eさんに先を越されてしまったけど、「魁」なんていい響き。 魁はさきがけ。先駆けて桜満開。 「先んじて人を制す。」は好きな言葉ではあるけれど…。 いくら頑張っても勝てない人や、事物には負けておきましょう。 弱くて、ダメな自分を見つめる日…
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水仙

朝からの太陽はうれしい。 こんな日は、絶好のお出かけ日より。 さて、どこいこ?で、久しぶりに迷いこんだ知恩寺の境内には、早咲きの桜や水仙が…。 去年の夏にあんなに生い茂っていた芙蓉の木は、根元から切られていたけど、ボケの花も満開やった。 余分にお金をかけられないから?、手入れに無造作な境内ではあるけれど…
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藤袴

空は快晴 思い立って大原“里の駅” 源氏物語にちなんだ藤袴の花が、秋の日差しを浴びていた。(藤袴は京都の絶滅危惧種に選定されていて、原種を増やす活動がされているようです) この藤袴は秋の七草のひとつ。七草は『女郎花 尾花(ススキ) 桔梗 撫子 藤袴 葛 萩』 覚え方としては「おすきなふくは」
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秋桜

台風前の田舎道。 きょうの新聞トップは“核兵器なき世界”を掲げた『オバマ氏にノーベル平和賞』 米国民は戸惑い気味、オバマ氏にはかなりのプレッシャーではあるけれど、精神性の高い理念を掲げることはとても大事なこと。 自分自身の問題としても、気付いた時から変わっていけるはずだ。 気付いた時から変わればいい。
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彼岸花

今年もまた彼岸花 崩れかけた土塀が、ことさらにさみしい。 夏よさらば!! なーんて、つぶやいてみたよ。
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凜として 厄除け弘法太子の「神光院」は、江戸後期の尼僧、歌人であり陶芸家である太田垣蓮月(1791~1875)が晩年に過ごした寺。 “おりたちて朝菜洗えば鴨川の、岸の柳に鶯の泣く”は蓮月。 薄幸の人ではあるけれど、富岡鉄斎少年と出会ったことで救われたかもしれない。 自作の歌と絵を焼きこんだ蓮月の茶器…
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6月の花

紫陽花もいいけど花菖蒲 京都での見どころは、平安神宮や右京区の梅宮大社、法金剛院など。 画像は上賀茂神社。
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スイレン

名水めぐり 藤森神社‐伏見御香宮‐キンシ正宗の名水を、ペットボトルでいただいて参りました。 気のせいか?車道も空いていてスイスイと…じゃなかった迷い道ばかり…。 迷っていたら藤岡酒造にたどりついた。 ついでに「純米にごり」も調達して気分一新。 同蔵前に咲いていたスイレンが綺麗でした。
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さくら

早速に桜は平野神社 tさんから、 “堂々と 胸を張れよと 桜咲く” ('0')/ハーイ!
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さくら

ボヤッとしてるけど桜。 「ソメイヨシノ」かどうかは知らない。霜が降りるような朝だったから、感動があってもひたすら寒い。 《桜》には春の光、暖かい春のまなざしの中に、咲いていてほしいのだと思う。いいですよ、あの誇らしさ。
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彼岸花

秋の季語、帰化植物。 迷信では「家に持って帰ると火事になる花」とか、その容認しがたい「赤」さ故にか、日本人にはなにかと嫌われますが、田圃の畔や墓地(昔は土葬)などに多く見られるのは、ネズミやモグラや墓を掘り起こす動物などを避けるため、その毒性を利用したらしいです。 最近やたらカタカナの毒を目にしますが、彼岸花の茎にあ…
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檜扇

ようやく開花 きょうは蝉の鳴き声を聞いた。 kちゃんは、がんばる自分へのご褒美に“ゆかた”を買いにいきました。
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